導入はスタートライン
価値あるシステム活用

導きます

4つのポイント
効率と安全性を
最大化

電子カルテシステム導入を躊躇する4つの不安

不安1

電子カルテシステムの導入には導入費用やシステムの保守アップデートにかかる費用が必要です。
これに加えて、ハードウェアやトーニングなどの追加費用も発生する場合があります。予算の制約や財務上の問題がある場合は、導入に躊躇することがあります。

不安2

電子カルテシステムは複雑な技術を含んでおり、導入や運用には専門知識や技術者のサポートが必要です。医療機関内でのシステムの適切な導入やトレーニングが行われない場合、システムの複雑さに対する懸念が障子、導入を躊躇することがあります。

不安3

電子カルテ導入により、医療機関のワークフローに変更が生じる場合があります。一部のスタッフや医療提供者は、変更に適応するための時間やトレーニングが必要であることを躊躇の原因とする場合があります。また、システムの使い勝手や効率性に関する懸念もワークフローへの影響に関連する要素です。

不安4

電子カルテには患者の個人情報が含まれるため、セキュリティとプライバシーの懸念があります。
データの不正アクセスや漏洩、システムのセキュリティ対策の不備など、セキュリティ上のリスクがある場合、導入を躊躇することがあります。

その不安を解消します

シームレスなワークフローを実現
変化へのリスクを最小限に押さえる

中堅病院様向け電子カルテシステム

富士通のヘルスケアICT基盤「Healthcare Information Suite」の一翼を担う電子カルテシステムです。利用者に使いやすいことはもちろん、リハビリ、手術、放射線部門や地域連携室など、様々な現場をサポートする機能を医療機関様ごとに選択いただくことが可能です。

※サン情報サービス(株)は、LifeMark-MX認定パートナーです。


富士通「LifeMark-MX」製品紹介ページ
https://www.fujitsu.com/jp/solutions/industry/healthcare/products/lifemarkmx/

クラウド型電子カルテシステム

万全な災害対策・セキュリティ対策が施された富士通のデータセンターを利用することにより、安心してお使いいただけるクラウド型電子カルテシステムです。診療情報のさらなる共有を推進し、地域と一体となった医療を実現するための基盤となる院内ICT化を協力にサポートします。


富士通「HOPE CloudChartⅡ」製品紹介ページ
https://www.fujitsu.com/jp/solutions/industry/healthcare/products/cloudchart2/

4つのポイントで効率と安全性を最大化!

導入しやすい

サーバ仮想化技術やクラウドを採用することでサーバ設置費用、スペース、電気代を抑制。
病床数や予算に合ったハードウェア構成や業務要件に合わせた段階的な導入、オプションをフレキシブルに組み合わせを可能にすることで予算に合わせた短期安定稼働が可能。システム導入により業務効率改善により、コスト削減に繋がります。

中堅病院様向け電子カルテシステム

サーバ仮想化技術を採用することにより、仮想化のメリットであるサーバ設置スペースの削減と電気代の抑制などによるトータルコストの削減を実現いたします。

電子カルテ・医事会計サーバーの仮想化を実現

クラウド型電子カルテシステム

HOPE

専門的な知識を持ったシステム管理者を設置していただかなくても、システムをご利用いただけます。問い合わせを一括管理し、お客様の運用に熟練した専門要員が対応いたします。

運用面での負担を軽減

操作しやすい

誰もが直感的に操作できるよう、シンプルな画⾯デザインを追求。
簡単な操作で⼊⼒・閲覧ができる操作性と⾼い検索性を持っているので、医療スタッフは迅速に操作を覚える、効率的なシステム活⽤とより多くの時間を患者ケアに集中することができます。

既存業務に合わせやすい

ワークフローや診療スタイルに合わせたシステムを構築、データの⼀元化や共有、⾃動化されたプロセスにより、情報の検索や分析が容易になり医療提供の効率性が向上します。システムの使い⽅や新しいワークフローに関する学習プログラムの実施などサポート体制も万全です。システム管理に煩わされることのない、⾼いメンテナンス性を可能にし、専⾨の情報担当部⾨のない中堅規模の病院でも安⼼して導⼊できます。

中堅病院様向け電子カルテシステム

医療スタッフの働き方改革、患者様への新たな価値提供により、地域から選ばれる医療機関へ。

LifeMark-MX

クラウド型電子カルテシステム

HOPE

マルチベンダ対応により、広域・複数法人間の様々な連携シーンをシームレスに実現します。

HOPE CloudCartⅡ

利用例:オンライン診療、インターネット接続、モバイル活用患者向けサービス 等

導入しやすい

⾼いセキュリティ対策を備えており、患者データの保護とプライバシーの確保に配慮しています。
富⼠通のセキュリティ技術と最新のセキュリティ基準に準拠しているため、機密性の⾼い医療情報を安全に管理できます。
セキュリティに関する⾼い基準とプロセスを持っている富⼠通の電⼦カルテシステムを導⼊すれば、患者データのセキュリティを確保し、適切に管理するための環境を提供することができます。

セキュリティ対策しやすい

SISCOだからできる!確かな実績と安心のサポート

年間の導入実績から導き出される確かな運用サポート。
SISCOのサポートをぜひご体験ください!

九州地方から関東地方までの導入実績は年間約6件

九州地方から関東地方までの導入実績は

各病院様の 最適な運用をご提案

全国で導入を行っている実績を活かし
導入から稼働までをサポート致します

サン情報サービスの電子カルテシステムでデータヘルス改革の促進を!

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